8月のお客様の声

8月のお客様の声

2026年09月11日(金)

8月のお客様の声を反映させて頂きます。

30代後半の妻

お話しを聞いて頂いて、気持ちが楽になりました。自分が今後どうしていったらいいか、方向性を話してくれて、本当に感謝の気持ちです。主人に対して向き合う気持ちを忘れずに夫婦で強くなっていけたらと思います。本当にありがとうございました。

40代前半の夫

初めて第三者の方に聞いてもらえ、言えて気持ちが楽になった。

自分の気持を口にして気づことができた。

事故にあったと思いたいと思えた。

今後の対応について参考になった(相手への対応)

今後の妻への考え方をもう一度考えます。

夫の単身赴任中に妻の浮気が発覚した。

夫が週末に家に帰って来れば妻を責める事ばかりしてしまう。

妻は夫と修復したいと思う。しかし、帰ってくれば責め立てられる事ばかりで辛くてたまらない。週末は喧嘩が絶えなくて子供達が情緒不安定になった。

夫は日中は仕事に夢中なれるが夜は一人になるので酒に溺れてしまう悪循環。

この様な夫婦の問題は第三者に相談するには難しさがあり専門家に相談して下さるのが一番かと思います。

お二人とも悩みを話されて気持ちが楽になったと言って頂きました。

妻の浮気は、やはり職場でハードルが低いのが気になります。

奥様は男友達が多く優しいので誤解されやすい。

家庭を持ったら男友達との関係性にも変化がなくてはいけないのに独身のままでいる。

奥様にその男友達は必要な仲間なのかを聞いてみました。

特になく学生時代の延長でお付き合いをしているだけ。なのでご主人との信頼関係を取り戻すためには男友達とのご縁を切りましょうとアドバイスしました。

ご主人は1つ納得できたようです。

浮気相手からの慰謝料は請求しない、そんなお金は欲しくない、妻との関係を切るためには、妻とのツーショトの写真のデータを消す事を誓約書を取りたい。それができなければ、高額な慰謝料を請求したい。そのためにはどうしたら良いのだろうか?

その旨を公正証書にとって保存しておくことが必要かなと言うアドバイスをしました。しかし、それが法的に認められるかを弁護士と相談をして作成することをお願いしました。

ご主人は奥様のことを常識がわからない妻としか捉えていなかったが言葉に出してみると、大切な妻で守っていかなければいけないと言う気持ちに気が付いた。今回の浮気は事故にあったと思って、心に収めていくそうです。

埼玉離婚相談、離婚回避、

夫婦問題カウンセラー ハートフルヒオキ 

 

 

 

 

 

 


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