7月のお客様の声

7月のお客様の声

2026年08月09日(日)

7月のお客様の声を反映させていただきます。

30代結婚生活3年目の若いご夫婦。

相手に直してほしいという自分の主張は正しいと思いながらカウンセリングに行ったけど、実は、そうではなくて、直さなければいけないところが私のほうにたくさんあったのがわかった。自分のいけないところを指摘されず、大人になってしまい、違和感を覚えながら、夫にそれを修正する役割になってほしいと、無意識に願って押し付けてしまっていたことに気がつけてよかったです。夫の言葉数の少なさにずっと不安になっていたけど、これからは一つ一つ言動を信じていけそうです。

 

カウンセリングということで、傾聴のイメージがあったが、具体的な解決策を提案してくれたのでわかりやすかった。何も思っていないことを相手に伝えることも、ときには必要と、自分には気づかなかった部分を知れた。食事中も2人の時間を作り、話せる場を作って行けたらと思う。

結婚して3年になる若いご夫婦です。

まだまだ夫婦になりきっていない若いカップルです。お子さんもいない、共働きで恋愛の延長で暮らしていて、お互いに何を思っているのか?何をして欲しいのかがわからない状況で摩擦が生じて来たようです。

ご主人は何をしに来たのかもわからない、奥様の言われたまま、夫婦カウンセリングに連れられ来られた状態でした。

ご主人は言葉が少ないけど奥様の事が好きで何も思っていない。

しかし、妻は言葉少なにいる夫に不安に思う。

もしかしたら愛されていないのではないか?

妻の直さなくてはいけない所を修正する役割を夫に求めていた。

しかし、夫は言葉が少ないために妻に何も思っていない事が伝わらずに誤解が生まれてしまった

言葉が少ない夫はよく見受けられます。饒舌にならなくてもいいのですが、嬉しかった事、やって欲しい事、やめて欲しい事は言葉に出さないと相手には伝わりません。

少しつづでいいので自分の気持ちを表現しましょう!

奥様の事が大好きでしたが言葉に出していなかった為、上手く伝わっていませんでした。

このご夫婦は少しのすれ違いを修正する事が出来ました。

カウンセラーはご夫婦の通訳になったりアドバイスをしたりします。

いかがですか?

この様に夫婦問題カウンセラーを利用してみませんか?

オンラインも承っていますが、対面でのカウンセリングは細部に渡り細やかなアドバイスもできます。

 

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